TRソーラーハウスは、地球環境と人類と動植物みんなの未来を明るくできる家です。

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スタッフブログ - 最新エントリー

建物見学ツアーがありました!

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執筆 : 
shima 2010-1-18 11:47

昨日は、建物見学ツアーが開催されました。

可児方面、多治見方面、恵那方面などから、

25名のたくさんの方にご参加いただきました。

ありがとうございました\(^O^)/

当社の展示場や、 既に建てられたOB客様のお宅、

飯地のモデルハウスなどご覧頂き、

そのあと、雪景色の中、五平餅や、ぼたん汁(しし汁)などの田舎ならではの

スローフードの昼食をご賞味頂いたり・・・という内容でした。

           

 

雪が残る飯地では、雪だるまを作ったり、雪合戦をして楽しんでいた

お子様もいらっしゃいました(^^)

ご参加された皆様、朝早くから夕方までお疲れ様でした。

家つくりのご参考になればうれしく思います。

今後も度々見学ツアーが開催されると思いますので、

興味のある方はぜひご参加ください!!

昨日もブログに書いたとおり、まだまだ一面 雪景色の中に住んでいる私です。

こんなふうに雪が降っても、実は・・・

TRソーラーハウスは雪にも強いのです!

・・・というのも、ちょっと太陽が出てくれば、屋根のソーラーパネルの雪はすぐ解けて

集熱を始めてくれますが、

さらに! なんと、ソーラーパネルの融雪機能がついているのです!!

ボイラーで不凍液を暖めて屋根に上げると、15分ほどでパネルの雪は解けてきます。

こんなにすごい機能もついているのです!

我が家でも、入居して 今回初めてその機能を使ってみました。

瓦にはまだ雪が積もっていますが、パネルはかなり雪が解けてました。

めったに使うことが無い機能ですが、、、

でもあると安心ですよね(^^)v☆

 

 

☆我が家が雑誌に掲載されてます☆

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執筆 : 
shima 2010-1-16 17:16

 ☆我が家が雑誌に掲載されました!!☆

2010住まいの手引き〔東海版〕

『いい家のつくり方』

編集 新建新聞社

発行 アース工房

「東濃檜でつくる家」特集に 4ページにわたって 載っています。

展示場などお越し頂いた方で、ご希望の方は営業マンにお申し付けください。

プレゼントさせていただきます!!

(数に限りがありますので、先着順で、なくなり次第プレゼント終了とさせていただきます)

 

雪積もっています!

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執筆 : 
shima 2010-1-16 16:50

年末年始と、そして今週も雪が結構降りましたね。

私の住んでいる恵那の山の上はまだまだ雪が解けません。

道路もまるでスキー場へ行く道のようです・・・

慣れているはずの私でさえも、恐る恐る運転しています(・・;)

 

明日、17日(日) 建物の見学ツアーがあります。

おかげさまで、多数の参加をお申し込みいただいております☆

===明日お越しになるお客様へ===

歩いていただくところが、ところどころ

雪や、凍っていたりするところもありますので、安全な靴でお越しください!

     

          社員一同お待ちしております

 

あけましておめでとうございます

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執筆 : 
shima 2010-1-4 10:46

   謹賀新年

         

   新年明けましておめでとうございます。

   本年もどうぞよろしくお願いいたします。

 

地鎮祭

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執筆 : 
ide 2009-12-10 20:28

先日、寒い中、長野県上松町にて地鎮祭を行いました。

毎回思うのですが、地鎮祭の時には本当に神様がおりてこられているような気がします。

 

目の前に広がる駒ケ岳も見守ってくれました。

ソーラー床暖房大活躍!

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執筆 : 
shima 2009-12-9 14:56

もう12月。 残すところ今年もあと3週間ですね。。。

今年は暖冬とはいえ、さすがにだんだん寒くなってきましたね。

しかし、外は寒くても、TRソーラーハウスの我が家では

あったかく過ごさせてもらっています(^^)v

この時期でも 晴れている日には、床暖房+お湯とりもしてくれています。

ちなみに昨日の温度です。

外気温 11℃

蓄熱床 32℃

室温  24℃

お湯  51℃

十分お風呂や洗い物に使えるだけのお湯とりまでしてくれていました。

こういうソーラーハウスに住んでいると毎日太陽のありがたみを感じます。

そして Co2 削減に とっても貢献してるんですよね!

今後どうなるのか

世界

①発展途上国で、予想される大洪水。海面の上昇による。

 例 バングラディシュー2080年までに毎年の被害者が、数百万人ずつ増えると予測

②食べ物が不足する可能性

 降水量が、減り乾燥化による干ばつ。

③ハリケーンや、熱波が、頻発し、巨大化する予測。

④生態系が大きく傷つけられる可能性。

 動植物種の約20~30%は、気温の上昇が1.5~2.5度を、超えた場合に、絶滅のリスクが増す 

 と言われている。

日本

①健康被害

 熱中症の患者が急増

 夏ばて

 蚊が媒介する感染症ーデング熱、マラリア、日本脳炎

②海面上昇に、よる高潮被害

 中国、四国、九州ー2000年・・・29万人規模~2100年・・・137万人に拡大

③気象が極端になる傾向

 梅雨が長くなる

 豪雨の、頻度が増える

④冬の積雪量が減るため、春の雪解け水が減る

 田植えに支障が出る

④生態系への影響

 森林への打撃ー白神山地のブナ林(世界遺産)が、2100年に、消滅の可能性

 動物の飢え死に

 高層湿原の乾燥化による環境破壊

 世界や、日本では、以上のような事が、予測されます。 

  現実にどういった変化が起きているのか                                                                                                                                    

近年の気候変化の直接観測の結果

  • 気候システムの温暖化には疑う余地がない。
  • 1906年~2005年の気温上昇幅は0.74℃である。これはIPCC第3次評価報告書の0.6℃よりも大きい。
  • 1956~2005年の昇温傾向は10年あたり0.13℃である。これは1906~2005年の傾向のほぼ2倍である。
  • 世界の平均海洋温度は、少なくとも水深3000mまでは上昇している。気候システムに追加された熱の8割超が海洋に吸収され、海水を膨張させて海面水位の上昇に寄与している。
  • 山岳氷河と積雪面積は減少している。
  • グリーンランドと南極の氷床の減少が海面水位の上昇に寄与した可能性がかなり高い。
  • 先世紀(20世紀)中の海面上昇量は0.17(0.12~0.22)mと推定される。この観測値は信頼性が高い。
  • 1970年以降、特に熱帯地域や亜熱帯地域に於いて、より厳しく、より長期間の干魃が観測された地域が拡大した。
  • 極端な気温(extreme temperatures; 極端な高温や低温)現象の発生頻度の広範な変化が観測された。寒い日・寒い夜・霜が降りる日の発生頻度が減少し、暑い日・暑い夜・熱波の発生頻度が増加した。
  • 北大西洋の熱帯低気圧の強度が増加した。その他の地域でも熱帯低気圧の活動度の強度増加が示唆されるが、人工衛星による観測開始前のデータの品質により大きな懸念がある。熱帯低気圧の年間発生数には明確な傾向がない。

   いまや世界の常識として地球温暖化は。疑う余地がないと思います。

  

 “あったか森の国 飯地高原バスツアー” 

が、先週の日曜日に開催されました!! 参加頂いたお客様、楽しんで頂けたでしょうか?? お疲れ様でした。  僕も一緒に参加して来ましたけれど、おいしいものがい~っぱいたべられて、本当に良かったです  子供たちも大自然の中で、おもいっきり走りながら楽しんでいましたよ

まだ参加されたことのない方、ロハスな生活とはどのようなものかを知りたい方、五平餅をお腹いっぱい食べたい方、みなさんお気軽に参加してくださいね もちろん、舘林の建てる家、工場、OB宅見学も行いますよ。

今月は20日(日)に開催予定となっております。 

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