TRソーラーハウスは、地球環境と人類と動植物みんなの未来を明るくできる家です。

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建設事例・お客様の声
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岐阜県中津川市-S様邸

現代和風住宅にも、ソーラーパネルがよく似合います。

春先にお伺いしたS様の家。「冬はどちらかというと乾燥しますので、観葉植物などを置いて湿度の調整をしています。真冬でも家の中が暖かくなると、ソーラーのモードをお湯採りに切り替えたりしますが、2月でも55℃までお湯が沸いたんですよ。補助エネルギーの灯油の節約に心掛けています。」
篠原さんのお宅は築100年の家をTRソーラーハウス・7に建て替えられました。以前の家は昔ながらの大きな家で、冬は寒さが厳しく、夜寝ているとき布団から顔が出せないほどだったといいます。

建て替えるなら床暖房の家を…

屋内の写真1「建て替えるなら床暖房の家を…」と、知り合いの設計士さんに相談したところ、勧められたのが灯油による床暖房でした。1階全部を暖めるのに3台ボイラーを置かなければならないと言われ、「焚きっ放しでコストもかかる上に環境にも良くない」ということから、以前から気になっていた近くのTRソーラーハウス・7の展示場に足を運ばれたのです。太陽による床暖房と、木材の自然素材を惜しみなく使ったTRソーラーハウス・7に感動。折しも募集中のNEDOの補助金に当選したこともあり、「ぜひTRソーラーハウス・7を建てたい!」ということになったのです。
さて、いざ暮らし始めるとSさんにとって嬉しいことずくめだったと言います。

梅雨時もさらさら、ストーブやコタツを使わずに元気で暮らせます。

  「まず、冬は家中どこでも暖かいこと。そして主に太陽の熱を使うということでとても経済的。面倒だったストーブの灯油入れもしなくて良くなりました。89 歳のおばあちゃんがストーブやコタツを使わずに元気で暮らせるんですよ。孫が遊びに来た時も安心して遊ばせられる。ずっと家の中にいると冬のソーラーハウスの暖かさが当たり前になっていますが、よその家に行くと自分の家がどんなに暖かいかということに気付かされます。梅雨時もさらさらしていて押し入れの湿気とりの水も溜まらないほどです。」

立派な家だけど、ああいう家こそソーラーをつけたらいいのになぁ...

  ご主人は保険業を営んでいらっしゃるので車であちらこちらへ行かれます。
「移動中大きな屋根の家を見たりすると『立派な家だけど、ああいう家こそソーラーをつけたらいいのになぁ』と、ついつい思ってしまうんです。」
家の中で一番の自慢は「やっぱり床暖房」と口をそろえておっしゃるS様ご夫妻に、これから家を建てる方にアドバイスするとすれば?と尋ねると、「絶対ソー ラーの床暖房がお勧めです。難しい理屈はいりません。自分たちはこのTRソーラーハウス・7にして正解だったと思っています。」とのこと。

ありがとうございます。
 



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